恋愛

モテたい男にすすめる6つの習慣【元ホストクラブ経営者】が推奨

モテ6

この世に男として生を受けたからには思うことは皆1つ。

「モテてぇ~~!」

「死ぬほどモテたいっっ!!」

これで異論はないと思います。

この記事ではこれまで長い時間をモテ・非モテに費やし、向き合い、遂にはそれで飯を食ってきた僕が、モテるために意識した6つのことを文字に書き起こしていきたいと思います。

生意気にもモテについてこれから語る僕の経歴は、こちらに簡単にまとめてあります⇊

非モテ1
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モテたい人にすすめる6つの習慣とは?

男性の後ろ姿

モテるために皆さん独自の考え方や やり方があると思います。
上手くいってるならそのまま数を重ねていけばいいと思います。

以前の記事でも書きましたが、場数がそのまま自信として表れ、それだけで大きな1つのモテ要素になるからです。

非モテ2
モテ男子と非モテ男子の違い|【元恋愛プロ】がその差を徹底解説この記事では非モテの原因・理由を明らかに、そこからモテ方を探っていこうというものになっております。非モテの原因を書き出してみると、色々見えてきたものがありました。これまでの非モテの原因と理由を絶ち、一緒にモテを目指しましょう。...

そのままどんどん遊びましょう!

この記事を是非読んでみて欲しい人それは、モテたい気持ちはあるのに今は上手くいっていない人です。

今、上手くいっていないならこれまでの習慣を変えればいい。
そして変えて変えて手応えのある自分に合った方法を見つけてからは、腰を据えて繰り返す。

これだけで誰でもモテます。
やるかやらないかだけ。
それでは僕がモテるために意識した大事な6つのことを書いていきます。

常に視線を意識する

「いつも誰かが自分の事を見ていると思え」と言うとちょっとホラーですが・・
僕は常にこれを意識していました。
それは手先から足先まで。

大事なのは「常に」意識するということ。
そうすることで振る舞いや言動が変わってきます。

表情はもちろん、声の張り・選ぶ服や靴の色・髪型へのこだわりまで変わってくるのです。

少女が成長の過程で急に綺麗になる瞬間を見たことありませんか?
あれは恋をして、好きな人の目を気にして綺麗になろうとした結果です。

それと同じで「誰かが自分を見てくれている」「いい男になりたい」とイメージするのは魅力的な男になるための第一歩です。

ただしやり過ぎには注意してくださいね。
あくまでもさりげなくです。

異性に媚びない

ブルゾンちえみさんも言っているように世の中に異性は35億人(もう古い)います。
無理だと感じたらその人にはこだわらず、次に次にといった方がいいですね。

その方が確率は上がりますし、しつこい男は女性は大嫌いですからね。
よく非モテに見られがちな傾向の1つに「追いかけすぎて引かれる」というものがあります。

僕は【勝てる戦】しかしないタイプでしたので、初めに勢いよくプッシュしてみて、それをかわされたら割とあっさり引いてました。

苦戦して時間をとられるくらいなら次です、次。
引いた瞬間立場が替わるなんてこともざらにありました。

追う側が追われる側になぜか変わるんです。
世の中には一定数「自分から追わないと燃えない女性」はいます。

媚びる男アイキャッチ
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需要を探る

マーケティング自分という男はどの世代の、どの層に、どの程度需要があるのかを知ることが大事です。

例えばヒゲ好きな女性は一定数いて、そんな人が男を選ぶ時、無意識にもヒゲありきなことは多いのです。

筋肉好きな女性がヒョロヒョロな男を相手にしないし、中性的な男の人が好きな女性はガテン系を選びません。

好みは本当に人それぞれなので「どうせ俺なんて需要あるわけないやぃ」と落ち込むことはないです。

僕は約1万人以上の女性と会話し、好みを聞いてきましたがそれは驚くほど多様でした。
あなたのことをストライクゾーンだという女性は世の中に必ずいます。
断言します。

話術を学ぶ

女性は「面白い男性」が大好きです。

僕はこれまで、話のつまらない顔面95点の超イケメンが、人を楽しませられる顔面45点の程よいブサメンにいいところをかっさらわれる瞬間を何度も見てきました。

ブサメンの活路はここにあります。

幼少期からこれまで、イケメンに何度も何度も辛酸を嘗めさせられ続けた日々にピリオドを打ちたければ話術を鍛える事です。

なにやってもどれだけ頑張っても「結局顔が良いやつがおいしい思いをするんだ」と僕も思った時期はありました。

否ぁっ!!

顔で興味を引けるのは初めの数十分だけ。
2時間も共に時間を過ごせば、話が面白いあなたに気持ちは傾くはずです。
95点のイケメンは独りで終電で帰ることになるでしょう。

「それでも私は顔オンリー」層は確実に存在しますが、そんな時はニコッと笑って次にいきましょう。

女性が好みそうな趣味を選ぶ

ビーチ

あなたの趣味は女性から見てダサくないですか?
やめろとは言いませんが表に出さない方がいいかも知れません。

モテたいならば尚のことです。

僕は趣味を選ぶ時、モテるかどうかで選んでいました。
自分のモテたい層の女性にモテそうな趣味を選べばいいです。
なので乗馬やピアノとかじゃなくていいんです。

僕の場合モテるために始めた趣味と言えばDJ、ダンス、楽器、ファッション、海外旅行などなど。

趣味はその人のイメージに直結します。
自分という人間に趣味で色を足していくんです。

とにかく本気で趣味に取り組んで、遊んで遊んでそれをSNSなんかで発信したりしてもいいですね。

それだけで遊び上手なのが伝わってきます。
イメージの演出は大事なポイントです。
多趣味もポイント高いですね、話せる幅も広がりますしおススメです。

とにかく遊ぶ

僕は遊びの事に関してはもう明日死んでも後悔しないくらい遊んできました。
とにかく遊んで遊んで遊びまくることです。
これにはもちろん女遊びも含まれます。

どうも普段から女性を抱いているとより良い男に見えるみたいです。
やっぱりホルモンや自信の関係でしょうかね?顔つきから変わってきますよ。

ホスト時代、何度も年間1億円を売上げ続けた先輩がこう言ってました。

「もっと女にモテたければ定期的に女を抱いた方がいい」

その人が言うには、男としての機能を定期的に使うことで、女性にしか分からない男の魅力としてなにか伝わるものがあるそうです。

根拠もない完全な持論ですけどね。
ただ、その人の出した結果が物語っているかと思います。

モテたい人にすすめる6つの習慣 まとめ

多趣味

ここまでモテるための6つの習慣を書いてきました。
以下まとめ⇊

・常に誰かに見られている意識

・異性に媚びない/固執しない

・自分の需要を探る

・面白い男になる

・モテる趣味だけを選ぶ

・とにかく女抱け

以上の6点を意識し、習慣にまで練り込んでいきましょう。
そしたら後は繰り返し。大事

とにかく数です。
試して試して試しまくっている期間はモテます。
止まらない限りモテます。
その状態こそがモテ期なのです。

大事なのは『モテるために本気かどうか?』

前の記事にも書きましたが、要は目的に対して本気かどうかだけなのです。
何事にも通じます。

この記事では僕が本気でモテるために取り組んできたことを分かりやすく文字にしてみました。
収穫は想像以上でしたよ。

自分で考えても何からやればいいか分からない場合は、とにかく人のやり方でもいいのでやってみることです。

そしてそれを続ける内に自分の型ができてきます。
これが個性。
そして、個性がしっかりした男性に女性は弱いです。

「個性が止まらねー!」となったその頃、あなたはもう「モテない」と悩んでいないでしょう。
やっぱモテた方が人生何倍も楽しいですよ。何をするにも刺激的です!

以上、【モテるために僕が本気で心がけた6つのこと】でした。
ここまで読んでくれてありがとうございました!

女性は男性を見る時に手や歯から見ることは知っていますか?
男性とは着眼点が違うのが女性の視点です。

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あめにじ管理人
30代の既婚者。20代は大阪で商売をしていましたが、33歳で奥さんと結婚したのを機に妊活のために奥さんの実家がある広島に移住。不妊治療(体外受精)経験者。6度目の体外受精で妊娠できました。サラリーマンをしていましたが、持病(SAD)が悪化したため退社し、今は専業ブロガー(アフィリエイター)を目指しています!

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